2010年05月08日

End of the Endless frotier

とかいうほどのことでもないですが、ムゲフロEXCEEDようやくクリアです♪

長かった・・・しかし面白かった・・・
賞金首・・・手配書Bが見つからなくて、結局ブラック・ウィドーが倒せなかった・・・
アレディが思っていたより強くてレギュラーにしていた・・・あんなこと言っといて。

今作は全体的にボリュームがUPしてました。
敵だけの特権だった緊急回避を使えるようになってたり、敵の緊急回避がゲージ制になってたり、無消費の支援攻撃(not 援護攻撃)ができたり、サイレント・ウォークス号でかなりの広範囲を移動できたり、前作に比べて便利になった点が増えてました。
今作の敵は状態異常を使う敵が多くて、けっこうイライラすることも多かったんですが、それより。オイ、ヴァナーコルァ。テメー、何神夜ばかり狙ってんだ。合計で40ターンぐらい回ってきたのに、全部神夜ねらいじゃねーか。何回神夜に「ごめんなさーい」って言わせてんだ。Fゲージ300%ぐらい使っちまっただろが。そんなに神夜が好きかこの変態。
あと、「がんばってねぇん」「ひでぇ」にここで出会えるとは思ってなかったww
アレディのオリジナル、フォルカ。ネージュのオリジナル、シャイン。みんなSRWOG。そーいや、OGサーガなんだからそうか。OGと外伝買お、大学行ったら(今から3年後です)w
ニックネーム 蒼零 at 21:08 | Comment(66) | TrackBack(0) | ゲーム

2010年03月17日

To the high school

先日、卒業式が終わりました。3年間の中学校生活の最後だと思うと、なんだかあっさりしているような気がします。例年に比べて練習の時間が少なく、合唱の完成度はイマイチでしたが、みんな頑張ってくれました。俺の役割は指揮者でしたが、一緒に歌えてよかったです。
小学校も含めて何回か卒業式は体験しましたが、やはり自分が卒業するとなると、いつもとは違うもんですね。小学校のときの卒業式では卒業してもほとんどが同じ学校へ行けるので(まぁ俺は小学校の同級生の誰とも違う中学校ですがw)あまりさびしくないというか、なんか安心感のようなものがありますが、中学校の卒業式では、もう会えなくなる人も多く(例によって俺は中学校の同級生の誰とも違う高校ですがw)感動の度合いが違いますよ。女子は練習のときから泣いてたし、$LU・・・じゃなかった全校合唱の指揮者の級友も何かをこらえてるみたいでしたしね。送辞も感動的でした。案の定お偉い方のお話はつまらないくせに長かったです。PTA会長とかグダグダで何言ってるか分りませんでしたけどね。ほんと彼らは何がしたいんでしょうか。自分の文章能力をみせつけたいんでしょうか。いやむしろ逆効果ですけどねwwホントにそーいう才能ある人は短くてもいい話しますよwwPTA会長ざまぁwww
卒業式が終わって、教室で最後の学活。そこでサプライズ!!俺と友達の3人で作ったDVDを先生に見せました。先生泣いてた・・・

「卒業とは新たな扉との出会い。しかし、卒業したばかりの君はまだその扉に触れてさえいない。」
聞いたのは卒業式のあとでしたが、しんみりと心にしみこんでいくような言葉でした。新しい未来へと進むすべての卒業生たちに幸あれ!(あのアホはどーでもいい)
ニックネーム 蒼零 at 20:49 | Comment(15) | TrackBack(0) | ガッコ

2010年03月13日

Soldiers who eat the GOD

常に(ryさんと$さんに散々ネタを提供させておいてなんですが、今日はゲームの話題を。

今、結構流行っている(と思われる)ゲーム、GOD EATERについて紹介します。
このゲームは、基本狩りゲー・LvUPの概念がない=敵から素材を奪う・みんなでデカイ敵を狩る、というモンハンっぽさ全開のゲームですが、敵を「捕喰する」という斬新なシステムがあります。
敵を捕喰して能力を奪い、それを味方に与えたり、敵にぶつけたりと、モンハンとは一線を画す(そこまでハッキリ画してないけど・・・)ところが自分的にヒットしましたね。狩りオンリーで淡白なモンハンと違い、ストーリーも重厚で○。
武器は剣形態・銃形態・捕喰形態の3つの形態をもち、それぞれを場面ごとに使い分けるんですが、捕喰形態は最初ビックリしました。一応モンハンで狩りは経験したことあるんですが、武器が化け物に変化して敵に噛みついたりするのはちょっとビックリ^^;
さらに、ステップとかジャンプとかスピーディな動きができるので、極めたらモンハンよりカッコイイかも・・・w
狩りゲー好きとしてちょっと辛口に言わせてもらえば、敵・・・強すぎ。最初にでてくるザコの攻撃すら直撃なら4〜5発で死んじゃうんですよ><ボスなんてもうww
で、難易度が上がるにつれ、ボスが2体同時にでてきたりするんです。このへんはモンハンとあまり変わらない。しかし!ボス同士が凄絶な勢いで合流する(=分断して1体ずつ片づける、ということができない)www2体同時に相手取るのはさけられない・・・;しかもさらに難しくなるとまだ増えるw増やしゃいいってもんじゃないだろうバンダムw
さらに相手を足止めできるものが弱い・・・設置型の罠にハメたとしても5秒かそこらで(T T)難易度MAX10のうち7ぐらいまでくると、即死ゲーが始まるそうです(´・ω・)
あと、モンスターの種類がちょっと少ないかな・・・

でもまぁ、裏を返せばやりがいがあるってことです(よし、うまくまとめられた!)ww
難しい、けど楽しい、爽快、チーム連携型ハイスピードハンティング「GOD EATER」!!
春から始まる新生活のお供に、ぜひどうぞ〜
※注意!キャラクターメイキングでコードネームと聞いて、「カッコイイ名前をつけよう!」と意気込んでるキミ!コードネームっていっても007みたいな匿名性のある感じじゃなくて、所詮名前の延長だから、安易に厨二病センス満載の名前をつけると、浮くぞ!b
ニックネーム 蒼零 at 23:33 | Comment(2) | TrackBack(0) | ゲーム

2010年02月17日

The song of SUNK

ということで、映画・タイヨウのうたに非常に感動したので、連動スペシャル!w
タイヨウのうたを観た後にオススメのYUIの曲BEST3!

・・・ということで、映画の雰囲気に合っていて、さらに内容とリンクしている(と俺が思う)歌を紹介するわけですので、過分にネタバレありです。












第3位!
「SUMMER SONG」
この曲は非常にサマーな曲だから、太陽の光を浴びると死んでしまう薫のイメージとは違うんじゃないのか・・・という疑問が浮かぶかもしれませんが、大丈夫です。
「太陽が味方する日に焼けた君が・・・」という部分が、君に味方する太陽が、自分には敵≒害であるというふうな解釈もできるからです(ゴリ押しww
おそらく劇中の季節は夏であり、この曲の季節感がピッタリです。物語の大半は夜ですが、この夏は二人だけの夏・・・という感じが映画と合っている気がします。

第2位!
「Good-bye days」
主題歌である曲は言わずもがな、ですね。映画を見た後だと、今まで聞いていたこの曲とは違うイメージで聞けるような気がします。より切なく、より美しく、より一層透きとおったハーモニーに・・・
俺なんかは、この曲聞いただけでレコーディングのシーンが浮かんできて・・・(涙
曲を聴いていて、脳内で勝手に映画の映像が浮かんでくる人は、もうこの映画の中毒者ですww
最後のアコギのストロークの部分は、どこか物悲しくて、儚くて、それでいて輝いている、そんなメロディです。

第1位!
「I remember you」
聞いたことある人は少ないかもしれませんが、個人的に「YUIはこの映画をイメージして作ったんじゃないか」と思えるぐらいリンクしてます。( ゚Д゚)<シンクロ率120%)
この曲は、藤代君が薫のことを思い出しながら歌っている・・・って感じです。ギターは・・・・・・きっと薫に教わったんだよww
しっとりしたイメージの曲であるうえに、「サーフボード」、「ホームから海が見える」、「太陽」、挿入歌It's happy lineの『誰のために生きて・・・』という部分の返答になりえる「誰かのためにきっと僕らは生きてる」という、映画を彷彿させる数々の歌詞など、タイヨウのうたの主題歌にしてもいいんじゃないかと思えるぐらいピッタリな曲です。EDの藤代君の複雑な表情が浮かんでくる・・・(本日回想2回目)
この曲使って、タイヨウのうたのPV作ろっかな・・・あ、でもすぐ消されるかOTL

ということで(またしても本日2回目)、タイヨウのうたを見た後は、ぜひぜひー
ニックネーム 蒼零 at 16:08 | Comment(8) | TrackBack(0) | ギター

2010年02月14日

The song of SUN

一昨日の晩(深夜)、偶然、タイヨウのうたという映画を観ました。ジャンルギターじゃないじゃんとか言わない
YUI主演の映画で、彼女は、紫外線にあたると死んでしまう、XP(色素性乾皮症)という病気と闘いながら、夜の公園でギターを弾く少女を演じています。YUIのGood-bye daysが主題歌になっており、SKYLINEやIt's happy lineなどYUIの曲がふんだんに使われています。YUIが好きな人にはたまらない映画なのではないでしょーか。以下、ネタバレ多分にあり。














まず映画の感想ですが、とにかくEDが良かった。Good-bye daysがかかるんですが、普段何気なく聞くそれとはだいぶ違う気がww
あと、YUIは歌手であって女優ではないので、演技力については特筆すべき点はありませんが、シンガーソングライターのYUIとは違った面が見られた気がしました。
さて、内容に入ります。YUI演じる少女・雨音薫は、夜以外は外に出られず、陽が沈んだ頃あたりから窓の外を眺めています。そしてそこから見えるバス停でいつも見かける、塚本高史君演じる少年・藤代孝治に好意を抱いてしまいます。ある日、夜の公園で友達(劇中で正式な間柄について明かされていないので、親戚かも)にギターを聞かせていたとき、偶然通りかかった藤代君に声をかけようとして後を追いかけるんですが、踏切で立ち止まったとき後ろから突き飛ばしてしまうんです。そして自己紹介。「雨音薫です!両親と暮らしてます!年は16です!性格は・・・ちょっと短気です!趣味は音楽です!好きなアーティストは・・・多すぎて言えません!彼氏はいません!×2」
なんというまっすぐキャラwwでも大事なことはしっかり2回言ってますね。
で、後日また会ったときに薫の歌を聞くという約束を藤代君にしてもらい、当日、場所を変えて街へ。そこでのストリートライブが大好評で、そこで歌う薫の姿を見て、藤代君は次第に彼女の歌=彼女の事が好きになって、二人は付き合うことに。しかしその日、うっかり日の出の時間を忘れていた薫は、日の出10分前になってようやく気づき、帰らなければならなくなったのですが、藤代君は病気について知らず、日の出に間に合わなかった薫はわずかながら日光を浴びてしまいます。両親に迷惑をかけたこと、そして何より藤代君のことを思って、薫は藤代君にもう会わないことを伝えてしまうんですが・・・なんと親が藤代君を晩御飯に呼んじゃうwwまぁ映画ですから、そこで二人の関係が終ったりしないようにちゃんとできてるんですよね。
藤代君が、薫の歌がまた聞きたいという一心で、薫の歌をCDにするためにお金を稼いでいること、そして藤代君の思いを知った薫は、真剣に藤代君に向き合うことを決意します。そしてそのあと、踏切のド真ん中という危ないところで、ピュアすぎるキスシーンw
しばらく経った後、ついに薫の歌をCDにするためのレコーディング。そのとき、クスッという笑いと家族の悲壮が垣間見えるシーンがあるんですが、それはご自分の目でお確かめください。
レコーディングの日から数日後、薫の身体に異変が。大脳の委縮が進行し始め、ギターを弾くことすら困難な身体になってしまうんですが、薫は「ギターが弾けなくなっても、この声が聞こえる限り、私は歌い続ける」という新たな決意を藤代君に告げます。このシーンはけっこうきます。藤代君も思わず涙。
薫のラストシーンは、海辺のシーンなんですが、「私、死ぬまで生きるって決めたんだ。」という薫のセリフがとても強く印象に残っています。最後に薫がどうなるのかは、おそらく皆さんの予想の通りだと思いますが、最後、この映画のラスト(ED)が感動です。Good-bye daysがかかって、登場人物のその後が描かれるんですが、最後の最後、薫の部屋が映されるシーンで泣きました(泣

主演がYUIだったから、ということもありますが、個人的には超感動作だと思います。「余命1ヶ月の花嫁」並の。
いつにないほどの長文すいません。でもこの作品は一見の価値アリだと俺は思います。機会があればぜひどうぞ。
ニックネーム 蒼零 at 00:36 | Comment(2) | TrackBack(0) | ギター

2010年01月22日

NO Sad NO Life

喜哀一如。喜びと悲しみは一つであるが如し。正反対の「喜び」と「悲しみ」。「悲しみ」があるから「喜び」があり、「喜び」があるから「悲しみ」がある。それは、コインの表と裏のように、2つで1つ。決して引き離すことができないその2つ。相反するその2つは、どんなに離れても、必ず出会う。
人生において、「喜び」と「悲しみ」は必ずしも50・50ではない。20・80の人生もあれば、60・40の人生もあり、1・99の人生もある。
「喜び」には「悲しみ」を忘れ去る力と、「悲しみ」を引き付ける力がある。
「悲しみ」には「喜び」を消し去る力と、「喜び」を作り出す力がある。
悲しいからこそ人は喜び、喜ぶからこそ人は悲しむ。

「喜び」の奥にある「悲しみ」は強く輝く。
「喜び」のあとの「悲しみ」は人を変える。
「喜び」を求める「悲しみ」は人に希望を与える。
人生に味わう無数の味のうち、「悲しみ」が作り出す味が、一番強く残る。その味は間違いなく、人生を彩る味であろう。むしろ人生は、その味がなければ味気ない。
「喜び」ばかりの甘い人生より、ほろ苦くても「悲しみ」のある人生のほうがいい。
「悲しみ」がない人生なんて、人生じゃない。NO Sad NO Life.
ニックネーム 蒼零 at 23:30 | Comment(4) | TrackBack(0) | その他

2010年01月08日

2010年

さー、ついに始まりました、というか始まっちゃいました、2010年。
今年は、自分の受験の年です。
コツコツと積み上げてきた努力、寝る間も惜しんで勉学に勤しんだ日々、何度座ったか分らないほどの時間を共に過ごしてきた机と椅子、嫌になるときもあったけれど、夢が自分をここまで押し上げてきた・・・そして全ての力を結集して、「受験」という大きな壁に向かって果敢に走っていく!



・・・・・・・・・んでしょうね、ほかの皆さんは。あー、お年玉の代わりに「やる気」もらっときゃよかった。

と、新年早々ネガティブですいません。
でも、今年はポジティブにいきたいと思ってます・・・思ってます。
ということで今年もヨロシク――(>ω)ノ――!!!!
ニックネーム 蒼零 at 15:33 | Comment(5) | TrackBack(0) | その他

2009年12月27日

嗚呼さらば2009年

そろそろ今年も終わりですね。いやー、早い早い。
そろそろコメントも1人になっちゃいましたね。いやー、飽きられるの早い早い。

最近ですが、何事にもやる気がおきません。何かが終わるころになると起こる、この終末無気力症候群。「こんな感じで全て終わっていくんだなぁ・・・」という気持ちに支配されてしまったら最後、ホントに全部終わるまで何もできません。年賀状を書くスピードも常人の半分以下。勉強に対するやる気も受験生の10分の1。そして眠気が5倍くらい(泣

でもま、今年が終わったらまた来年がありますし、なんとかこのインフルエンザよりもある意味辛いこの病と決着つけて、晴れ晴れとした気持ちで再スタートしたいものです。

さよなら森泉ちゃん・・・おしゃれイズム毎週見るからね・・・(ノД\)
ニックネーム 蒼零 at 23:43 | Comment(6) | TrackBack(0) | その他

2009年12月03日

スパロボM

ソロモンよ、私は・・・じゃなかった、ムゲフロが帰ってきたァァァ!!!!!!
ついにきました、ムゲフロ続編!!やはりやってくれますね、森住さんは。
前回のレギュラーは全員続投ということで、前作の大ファンとしてはうれしい限りですwwハーケンは主人公じゃなくなっちゃいましたが。
もちろん買いでしょう。予約特典も豪華で、前作ではちょっとしかなかったサントラですが、今回は全曲+新曲というww
やっぱ今回も周回プレイ決定ですwさーて買ったら即やり込・・・ぁ。発売日、入試1週間前・・・?OTL

新キャラのアレディ?ナーシュ?なにそれ、おいし(ry
ニックネーム 蒼零 at 21:11 | Comment(7) | TrackBack(0) | ゲーム

2009年11月13日

ご無沙汰でした

えー、かれこれ1か月半くらい更新してなかったワケですが・・・
そりゃーもう現実世界が大変なことになってまして、テストとかテストとかてすととかTESTとか試験とか、もー「てんやわんやですよ」。
高校入試に関わるテストなもんだから、塾の先生も気合入ってるし。親も点数で一喜一憂するし。睡眠時間は減るし。ゲームとマンガは親にとられるし。PCと携帯は辛うじて勘弁してもらいましたが。

しかーし!その鬱陶しい学力テストももう終わり!(期末が残ってますが
ということで、アラド戦記にはまってます。大体リア数人とPT組んで、狩りいってます。Myキャラはガンナーです。OGはほとんど銃使ってます。
ですが、アラドの運営がハンゲから寝k・・・ネクソンになってから大変なことになってます。しょっちゅうメンテ延長するし、緊急メンテも当たり前。誤BANもあるわエラーもたくさんあるわで、こっちも俺の現実世界くらい大変です。

・・・ということで(ドーイウコトダヨ
これからも『果てしない白の中で』をよろしくお願いします(`・ω・´)ノ
ニックネーム 蒼零 at 17:23 | Comment(4) | TrackBack(0) | ガッコ